カテゴリ:Pastry( 148 )

シュケット

先々週のこと、買い物に出かけた時、メゾン・カイザーをのぞいたら、シュケットがありました
「ここのシュケットって、どんなかしら」と、2つだけ買って来て、むすめと1つずつ食べてみたら、しっかり固めの生地にあられ糖カリッ!
即、2人して「これいい!」

あの日からずっと試してみようと思っていたシュケットを焼きました
生地の固さはいつもぐらいですが、あられ糖をオーブンに入れる直前に急いでふりかけて、いつもより若干色が濃くなるまで焼きました
焼きたてはパリッとしていて、あられ糖もいい感じにシャリッと感が残りました
b0254207_16021205.jpg
クリームが入ったら、当然リッチなシューになって美味しいですが、クリーム無しだったら、娘も主人も仕事忠のおやつに持って行くのに便利です

今日はいつものシュー生地の半分で、直径5cmのシュケットが20個焼けました
盛り付け苦手な私  シュケットを山盛りにして、シュケットのピラミッド♪
b0254207_16020055.jpg
こういう焼き菓子は焼きたてが最高  
b0254207_16013640.jpg
オーブンから出して、写真を撮る前に、粗熱が取れたところを1つまみ食い  うん、今日はうまくできました!
砂糖を払い落として、空にも1つ♪  
今日はうまくできて機嫌がいいから、牛乳もちょっとサービスしちゃおう(*´ω`*)

ねえ、空、明日までこのシュケットいくつ残ると思う?
お姉ちゃんとお父さんのお弁当用おやつ分3つずつのけたら、きっと今夜のうちに完食だよね
でも既に生地のパリパリ感がなくなってきているよ
1番美味しいところを食べたことは、お姉ちゃんに内緒にしておこうね 
・・・って、バレちゃうだろうけど(ФωФ)フフフ・・・









[PR]
by BakingEveryDayTM5 | 2017-09-11 16:26 | Pastry | Comments(0)

アンガディーネ Engadine

今日も暑かったですねぇ・・・
暑くても昼間はツクツクボウシとヒグラシが、夜は秋の虫の声が聞かれるようになりました
でも、まだまだ暑い(@_@。 いつまで暑い?
暑さ寒さも彼岸までというので、あと1か月でしょうか

春から続いている焼き菓子自己研修、まだ続いています
暑いですが、今日はタルト作ってみました
b0254207_21051425.jpg
これ、スイスの伝統菓子『アンガディーネ』です
中はクルミたっぷりのヌガーが詰まっています
b0254207_21060715.jpg
ヌガーは、砂糖を少しずつ溶かしてクルミを入れて煮詰めます
そして型にはめて冷ますのですが、砂糖を溶かしていく際には火加減に要注意
大量の砂糖を溶かしていくのですから、気をつけないと途中で苦みが出てきます
そして最後の煮詰め加減によって、更に苦くなったり、煮詰めすぎて固いヌガーになったり・・・なにせ難しいのです、このヌガーの塩梅が(。-`ω-)
b0254207_21054088.jpg
このタルトの生地は卵が入れず、バターにローマジパンを練り込んで粉糖と粉を加えていく生地です
水分が入らないので、出来上がった生地がとても固くて、伸す時に割れやすいです
b0254207_21055514.jpg
このアンガディーネなんですが・・・とても好きなメニューなのですが、5cm四方サイズが1切れあったら充分満足です(;^ω^)・・・というのが本音
(先生、ごめんなさい)
作るのは楽しいけど、食べきるのが大変です   
これ、マジ本音です (先生、ごめんなさい)
同感だとうなづいている方、いらっしゃるでしょ (ФωФ)フフフ・・・

焼き菓子自己研修は、まだまだ続く~♪



[PR]
by BakingEveryDayTM5 | 2017-08-24 21:57 | Pastry | Comments(0)

Nectarin crostata & ice cream cheek to cheek on the plate

ネクタリンが店に並んでいます
この赤くて酸味のある固めの桃を見ると作りたくなるのがクロスタータ♪
クロスタータはクッキー生地の様な生地を土台にしてジャムを塗って焼くお菓子ですが、ネクタリンをジャムにするひと手間抜いて、そのままのせてオープンパイのように焼きました

こういう素朴なお菓子にはアイスクリームが必須アイテム
ネクタリンとアイスが cheek to cheek♪ とても仲良し♪
b0254207_18511173.jpg
粉+砂糖+塩にバターを刻み込んで卵と水を加えて練らないように生地作り
クッキー生地よりパイっぽい生地を丸く伸してネクタリンをのせて
b0254207_21352776.jpg
オーブンで30分やいたらば、杏ジャムでおめかし
b0254207_18512268.jpg
アイスクリームと頬寄せ合ってお茶の時間です♪
b0254207_18510008.jpg
決して洗練されたものではありませんが、こういうrusticなお菓子も悪くない
先日のドゥニさんのタルトレットは特別な日の為に作りたいお菓子
日々のお茶の時間に自分のために作るのはこういう素朴なものが好きなのです
b0254207_18504456.jpg
さて、明日は何焼こうかしら・・・


[PR]
by BakingEveryDayTM5 | 2017-08-04 22:26 | Pastry | Comments(0)

Cherry Pie

黒みがかった紅色のアメリカン・チェリー 可愛いのやら毒々しいのやら、何故かこういう赤い実に惹かれます
b0254207_16433310.jpg
きっと農薬染み染みデンジャラスなチェリーなんだろうなぁ・・・
体に良くないんだろうなぁ・・・と思いつつ、「毒を以て毒を制す」といいますし、体に刺激を与えることができて良いだろうという勝手な解釈でつい買ってしまいます
美味しい!と、心の底からは思えたら、購入する意義があるのでしょうが、そうは思えません  
でも、そこそこ美味しいのかも、とは思います
だったら買わなきゃいいのにと自分に呆れます
これが本能  惹きつけられるものには抵抗できず、衝動買い
たった12粒ほどしか入っていないミニパックが特売170円だったので、このお値段の後押しもあって買ってしまいました
早速1年に1度このチェリーの時だけ登場する種取りを出してきて、プスン・・・プスン・・・と、種取り
b0254207_16440706.jpg
砂糖とコーンスターチを絡めて待つ間に、アメリカンビスケットの生地を作ります
粉、砂糖、BP、塩にバターを入れて指先でポール牧のように指を鳴らすように材料をなじませたら、牛乳と卵を加えてフォークで混ぜてまとめて、ハイ終了♪
ササッと伸して型に入れ、チェリーから出たジュースもみんな入れてしまい、先日の「西洋かりんと」のクランブルの残りをかけて、オーブンへ    そして、待つこと25分
b0254207_16431649.jpg

小さいタルトの出来上がり(*´ω`*)
「彼女はチェリーパイが作れるの?」という歌詞の歌がありましたね そういえば・・・

焼き立て熱々を食べると、生地とクランブルがサクサク
でも、やけどにご注意 中のチェリーが溶岩状態  
こんな時はバニラアイスかチョコアイスがあると完璧なんですが、今日は残念ながらありませーン
b0254207_16430536.jpg
私のお菓子作りの原点はアメリカン・ケーキ
ただ、あのベーキングパウダーとベーキングソーダの口に残る味がどうしても苦手で、その苦手な後味を克服できず(無理に克服する必要なんてありませんけど)、いつしかほとんど作らなくなりました

でも、時々こうして原点に戻って、素朴なお菓子を焼くのは本当に楽しいです
焼き菓子の自己研修はまだまだ続きます♪


[PR]
by BakingEveryDayTM5 | 2017-06-09 17:20 | Pastry | Comments(0)

Maple Pecan Tart

今日は朝から結構な日差しが戻り、ずいぶん気温が上がりました
今日が土曜日だからといっても、日差しが強くなったといっても、雑草の成長は待ってくれません
長袖、日よけ帽子、手袋はめて、日焼けを気にしつつ日陰の場所から草抜き今日も続行
表の部分は大体終わり、今日はこのぐらいにしておこう、作業服を着ているついでに裏の庭に生えている蕗を刈り込んで、昨日いただいた蕗と一緒に佃煮を作ろうと裏庭に回ったら・・・

なんじゃぁ、こりゃぁぁぁぁぁ・・・!(; ・`д・´)

赤黄黒の極彩色の毛虫が蕗と一緒に植えてある山帰来の葉っぱにうじゃうじゃいるではありませんか
金曜日の朝、ごみを裏庭に取りに行ったときには(急いでいたせいか)気が付きませんでした

一瞬にして、かいていた汗が冷や汗に
対策を講じるために、いったん部屋へ退去

山帰来の葉には同じような極彩色ながら毒のない何とかいう蝶々の幼虫が付くことがありますが、この場合はそのまま放っておきます
しかし、今回の毛虫は違う!
今日は風がなかったので、風が吹いて毛虫が毛を飛ばさないうちになんとかせねば、ご近所の迷惑になります
毛虫の毛の被害は以前身をもってそのすごさを体験していますので、長袖のシャツの上にナイロン素材のジャンバーをはおり、帽子、マスク、手袋2重にはめて、柄の長い剪定ばさみとごみ袋を手にして再度裏庭へ出動

できるだけ手を伸ばして剪定ばさみで手前から少しずつ生い茂っている蕗と山帰来を刈り込んでごみ袋に入れ、
毛虫を見つけたら、その都度1匹ずつはさみでつまんではごみ袋へ入れ、
また少し刈り込んではごみ袋へ入れ、
縦列駐車のように並んでいる生まれたてでまだ毛の生えていない幼虫の葉を見つけたら、その都度はさみでつまんではごみ袋へ入れ、
お隣さんの庭からワーッと入ってきて蕗と山帰来に絡んでいるツタとヘコキカヅラとキツネノボタンと金銀花と羊歯も刈り込んでは袋に入れ、
まるで危険物を解除していくかのように作業を終えて、たたみ半畳ほどしかない場所なのに、40Lのごみ袋が満々
最後に袋をしっかり踏みつけて外での作業終了
部屋に入る前にジャンバーをしっかりはたき、着ていたものは全て即洗濯、自分も即シャワーを浴びて、家の中での作業終了

わずか1時間ほどの毛虫退治で気分はヘトヘト
緊張した後は、甘いもので休憩です

まずは駆け付け3杯の水と1杯のコーヒー
b0254207_00011501.jpg
そのあとピーカンナッツとメープルシロップのタルトレットを2つ
b0254207_23560875.jpg
このタルトレットはアメリカ人ジョン・バリチェリという元マーサ・スチュワートの下で仕事をしていたシェフさんのレシピで作りました
本には「砂糖を使ったピーカンナッツのタルトは甘さがしつこくて・・・」と書いてありますが、メープルシロップたっぷりのこのタルトも日本人にはきつい甘さかもしれません
でも、砂糖の甘さと違って確かに飽きません
バニラ・エクストラクトの香りも良くて、勢いで2つ 明らかに食べ過ぎ

疲れていたってことですか・・・

このタルトレットを作ったのは、昨日冷蔵庫の在庫を確認していて、
b0254207_00012601.jpg
こういうわずかな残り生地と残りもののピーカンナッツを見つけてしまったからです
直径7cmのタルトレットがギリギリ3つできました

でもいくら小さいといってもこれを2つも食べてしまったので、あとでひどくのどが渇きました
もう1杯コーヒーを飲んで、水も何杯か飲んでようやく喉の渇きがおさまりました
喉というより、甘さで胃が焼けたのかもしれません

明日もいい天気のようです
皆様、楽しい週末を  外に出られるときには虫対策をお忘れなく(*´ω`*)


[PR]
by BakingEveryDayTM5 | 2017-05-20 23:56 | Pastry | Comments(0)

久々の『ラング・ド・ブッフ』パイ

今朝「待っていました!この涼しさ!」と、思わずバターを1cmキューブに切って粉の中に入れ、酢と塩を混ぜた水を加えて作りましたよ、『ラング・ド・ブッフ』♪
明日はまた28℃ぐらいになると天気予報が言っていたので、今日の『ラング・ド・ブッフ』は3つ折りと4つ折り×2回で出来るフィユタージュ・ラピッドにしました
でないと、3つ折り6回のフィユテだったら、今日できるのは4回目の折りまでで、明日2回折らなくてはいけないので
b0254207_21084299.jpg
グラニュー糖とキャソナードを混ぜて生地をその上で伸して焼いたシンプルなパイです
ザクザクッと口に入った生地は、砂糖がキャラメル化して、甘くほろ苦く香ばしい
b0254207_21083039.jpg
今日つかったキャソナードはヴェルジョワーズ・ブリュン
以前使っていたのはベギャンゼ  
そのせいか、砂糖の溶け具合が違いました
どちらの方が美味しいか・・・と聞かれると、返答できませんけど

話しは変わりますが、イルプルからドゥニさんの夏の講習会のお知らせが届きました
お料理の講習会は今年で最後、お菓子の方も来年でいよいよ最後になるそうです(@_@。
・・・申し込まなくちゃ(T_T)です

[PR]
by BakingEveryDayTM5 | 2017-05-10 21:53 | Pastry | Comments(0)

クーロンヌ&ミモレットのサブレ

昨日のレッスンにいらっしゃったのは神戸のマダム♪
マダムはパンとお菓子の先生・・・だったそうです(-_-メ)
今も趣味として作っていらっしゃるとのこと、いやいや~私のような若輩者が・・・恐縮しながらのレッスンでした

御希望のメニューは『クーロンヌ』と『ミモレットのサブレ』
おしゃべりに興じているうちに写真を撮り忘れてしまいました
どちらも私が作ったものですが、備忘録のために写真を載せておきます
5か月ぶりに作った『クーロンヌ』
b0254207_19460712.jpg
マダムがさささーっと生地を大きくのして、ヘーゼルナッツのペーストをぬりぬりなさっていた様子を思い出しながら、その様子を自分の手にシンクロさせながら作業しました

いつ食べてもお酒が欲しくなる『ミモレットのサブレ』
b0254207_19461953.jpg
風邪をひいていらっしゃいましたし、前日はイルプルーの単発レッスンに参加なさっていたそうで、そのせいか少しお疲れのようでしたので、(でも今日は音楽活動に参加なさる予定だったのですよね(*´ω`*)!)どうぞよくお休みになってください
東京にイルプル卒の方々のお教室があるというのに、つくばまで足を延ばしてくださり、本当に有難うございました
またいつかお目にかかれる日があったら光栄ですm(__)m


[PR]
by BakingEveryDayTM5 | 2017-04-27 19:50 | Pastry | Comments(0)

タルトの再受講

今日のブログは16日(日曜日)にイルプルーで「タルト」の再受講の備忘録です
この日は今年度2年コースの初レッスン日だったのですが、参加者の半分は初めての方々、残りの半分は再受講生という興味深いレッスン日でした
そういうわけで、受講者合計22名!
私の班は一番後ろ、オーブンの前(*´Д`)・・・でも師範の先輩Cさんと2人で1テーブルでしたので、作業スペースとしてはラッキーでした
フランス料理で御一緒していたMさんもいらっしゃっていましたが、残念ながら同じ班になれませんでした
(こういうところは、いくつになっても女子学生的感覚が残っています)

いい天気で最高気温25℃ぐらいになると聞いていました
教室は冷房ブーブー状態 タルトの時は暖かい部屋では作業しにくいですから
・・・それにしても寒かったです 
デモを見ている間に冷気で体がヒンヤリ~

レッスンはまずタルト2台分の生地を型に敷きこむところから始まりました
「生地は丸くのすことは大切だけど、それより均一にのすことが大切よ」と、Cさんにアドバイスをいただきました
シュクレ生地を作るときにも、先輩の手元を拝見しながらできました

こちら先生の「タルト・オ・フレーズ」
b0254207_18315397.jpg
そして、「タルト・バナーヌ」
b0254207_18320241.jpg
それからデモのみでしたが、「そば粉のクレープ」
b0254207_18321199.jpg
私が作ったタルト? それは昨年もUPしたので省略いたします

試食前の先生からのお話しあり
目の前に切り分けられた苺と先生の御髪のお団子、似ていません? (*´ω`*)
b0254207_18322129.jpg
去年の春、本科Ⅰを終えて6年ぶりに再受講を始めました
今年度も再受講に出て、学び直したいと思います
先生、よろしくお願いいたします

[PR]
by BakingEveryDayTM5 | 2017-04-19 21:58 | Pastry | Comments(0)

電子レンジでパン*豚饅

今日は明後日木曜日から土曜日までの自宅レッスンの準備日♪
レシピをみて手順を確認しながら、材料も確認
今月も来てくださる方々の笑顔を思いつつ、一緒に楽しくお菓子を作れることに感謝です(*^-^*)

今日のおやつはこれ 『豚饅』です 
b0254207_16263597.jpg
計量しながら材料を合わせ、電子レンジで1回だけ発酵させ、ベンチタイムを取っている間に具を作り、生地に包んで
b0254207_16273088.jpg
約15分蒸したなら
b0254207_16265660.jpg
ふっくら豚饅の出来上がり♪
b0254207_16264506.jpg
計量から出来上がりまで約1時間
今日のように少し寒い日のおやつに、また春休みのお子さんとの手作りおやつにもいいかも(*^-^*)

豚饅1つ食べたらお腹いっぱいになってしまったので今から空の散歩に行ってきます
(空も豚饅の皮を食べたから、しっかり散歩しよう)


[PR]
by BakingEveryDayTM5 | 2017-02-21 16:42 | Pastry | Comments(0)

本日のレッスンは『シブースト・オ・マロン』

今日のレッスンはOさんと『シブースト・オ・マロン(栗のシブースト)』を作りました
これはイルプルー卒研3で紹介されるメニューです
代官山の教室では18cmのタルトリングで作りますが、私はヘラクープを持っておらず、切り分けるときに表面のキャラメリゼを割ってしまうことになりますので、Oさんには7cmのタルトリングで作ることをお勧めしました

生地は前日に作って休ませる必要があるので、私がご用意したものを使っていただき、7cmタルトリングに生地を敷きこむところからレッスンを始めました

生地はサツマイモの裏漉し入りシュクレ生地
空焼きした後、栗の裏漉しを入れたアパレイユにマロンコンフィを角切りにして再度焼き、栗のシロップを使ったイタメレを作ってシブーストクリームをのせます
栗のシロップは糖度が非常に高く、100℃ぐらいまではさっさと上がってくれますが、そのあと110℃になるまでに数分かかり、さらに117℃(温度計がなべ底についていたら119℃)になるまでまた時間がかかります
ホイッパーで常に泡切りしながら作業しないと、温度が上がりません

仕上げにグラニュー糖2回、粉糖1回振ってキャラメリゼ
ご覧ください、Oさんのシブーストです
b0254207_18241960.jpg
キャメライザーでの作業は初めてだったと思いますが、Oさんはきれいに仕上げられました
え? 私の作ったシブーストですか
Oさんがこんなにきれいに作られたのですから、わざわざUPする必要などございません (ФωФ)フフフ・・・

・・・実はキャラメリゼが下手でーす
今日も何となく負けた気分ありでーす (^^;)

Oさんからたくさんのヨーグルトとコーヒーをいただきました
b0254207_18285655.jpg
いつもお気遣い有難うございます
色々なフレーバーのヨーグルト、今夜のデザートに早速いただきます

今日のシブーストは生地を敷きこんで1時間休ませ、空焼き、アパレイユを焼き・・・と、待ち時間がちょくちょくあるメニューで、朝10から始めて夕方4時過ぎに終わりました
でも、Oさんと途絶えることなくずっとおしゃべりしていたので、終わって時計を見て驚きました
楽しい時間はあっという間です
Oさん、お疲れ様です
またお会いできる日を楽しみにしております
今日も有難うございました



[PR]
by BakingEveryDayTM5 | 2017-01-31 18:47 | Pastry | Comments(0)