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出発の時

b0254207_214627.jpgいよいよ娘を送って京都へ行く時が来ました
荷造りをしている間、空は落ち着かない様子で私たちを見ていました
そして 「私もお姉ちゃんを見送りに行くの」と言わんばかりの顔で荷物の前に座るので、記念撮影

今夜 出発前の夜、幼馴染のお友達家族とラーメン「戎」へ行きました
何故ここなのかと言うと、娘と友達は小学校の時いっしょに乗馬を習っていて、レッスンの帰りに よく戎へ行った思い出の場所だからです

娘は中学に上がって間もなく乗馬をやめました
小学校の時は土曜日が休みでしたから、土曜日に行くことができましたが、中学では土曜日も学校で、日曜日に乗馬に行くと休む日が無くなってしまったからです
お友達はますます練習に励んでいて、大学は日本では勉強したいコースが無いので海外へ出ることが決まりつつあるようです
彼女が日本を出るのは8月上旬
娘とそれまでに会えるかどうか分からないので、2人にとっては「やはり戎で」で合意したようです

その他にも、お隣さん、御近所さんの小学生さんからもメッセージやプレゼントをいただき、有難い御心遣いです

では、あと数時間で出発です。
京都まで深夜のドライブ

ひとまずおやすみなさい
そして 行ってきます
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by BakingEveryDayTM5 | 2013-03-27 21:47 | いろいろ | Comments(4)

FRAISIER

b0254207_13584171.jpg日本で苺のケーキと言えば、
ケーキ生地をシャンティクリーム(生クリーム)で
デコレーションしたショートケーキ

フランスで苺のケーキと言えば、
ケーキ生地の上にクレーム・ムースリームをのせて苺を散りばめ、表面を薄く延ばしたマジパンでカバーするフレージエ

クレーム・ムースリームとは、クレーム・パティシエール(カスタードクリーム)にバターを混ぜたものです
ムースリームとは、手触りの良い布の名前
この布の名前が付くクリームは当然口どけの良いものです

クリームの間にある苺は、苺のリキュール、マール酒、レモン汁に漬けこんだもの
先生から『1時間!』という御指導有
それ以上漬け込むと、苺自体の味が無くなり、食感も悪くなるそうです

漬け込みに使ったお酒は、生地にポンシュとして使いました
私はこの香りと少し苦みのある味がアクセントになっていて好きですが、お酒の苦手な方には難しいところかもしれません

教室で習ったフレージエには、マジパンをのせませんでした
日本人がこれを好まないからだそうです
(私は結構好きなんですが・・・マジパンの入ったチョコボンボンとか~)

b0254207_13592130.jpgところで、苺をお酒に漬け込む理由は、苺の味が薄いから
確かに、味の薄い苺が多すぎます
美味しいクリームに挟むと、きっと苺の存在も無くなるどころか、クリームを水っぽくしてしまうような苺が多いです

でも、ケーキの横にある苺をご覧ください
これは、主人が先日 職場の方達からいただいてきたもので、むっとするほどの強い香りと甘さのある苺です
娘が「久しぶりに美味しい苺食べられた」と、大喜び
パクパク食べるので、ストップをかけたほどです

嬉しいいただき物です

この苺なら、お酒に漬け込む必要なく使えて、生地にぬるシロップも苺ジュース(+微量の苺リキュール)にすることができ、お酒の苦手な方にでも喜んでいただける一品になるでしょう

最後に頂戴した苺の写真を
有難うございます
御馳走様でした
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by BakingEveryDayTM5 | 2013-03-27 14:00 | Cake | Comments(1)

英語サークルのポット・ラック・ランチ会

今日は英語サークルの方達(4名)と(先生抜きで←ココ大切)ポット・ラック・ランチ会でした
ビジター・メンバーの私、サボってばかりの私、それでも仲良くして下さるメンバーの皆様には感謝しております

b0254207_22501217.jpgこのサークルとのお付き合いは既に15年
時間ばかり過ぎて上達していません
あ~らら・・・という感じですが、
メンバーの皆さんのおかげで
続けることができました

さて机の上に並んだ昼御飯の数々
韓国海苔巻 ポテトサラダ 
お野菜のポン酢お浸し
温泉卵のサラダ 春巻き等々

私はカンパーニュを焼いて、
スペイン・オムレツと先日買ったチーズをお出ししました

普段はサークルが終わった後、
それぞれの用事があって 
ゆっくりお話しできません

新しいメンバーさんも加わり、普段お話しできない分まで(お年まで聞いてしまって・・・なんと無礼な・・・) いろいろお話して お腹いっぱい食べて~

今日はお2人不参加
お一人は健康診断のため もうお一人は(新しいメンバーさん)御用事ができたそうで・・・
集まれた5人で充分すぎるぐらい楽しかったですが、いつかチャンスがあれば、あとこの御二人も加わって更に楽しいひと時となる日がありますように
(その時も、是非先生は抜きで・・・←ココ大切)
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by BakingEveryDayTM5 | 2013-03-26 22:54 | いろいろ | Comments(1)

マンゴーとチーズのケーキ

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ココナッツのサブレ生地の上に マンゴーに2種類のチーズを混ぜたムース
表面にはマンゴーのジュレがかけてあるチーズのお菓子です
少し前に、サン・ミッシェルと一緒に習ったのですが、UPするのを忘れていました

使ったチーズは、この Saint Andre とPie Angloys
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チーズだけを食べると塩っぽいですが、(材料としてテーブルに配られて来たら、すかさず味見!) お菓子に組み立てられた後は、マンゴーの引き立て役に変身

このお菓子の難点は、美味しくて つい大きく切ってしまうこと
切る時に、底のサブレ生地が硬くて(ムースで湿気ないようにホワイトチョコを塗ってあります)綺麗に切れなかったこと
写真をご覧ください 
ね、底の部分が微妙な状態でしょう?

御味見したチーズが美味しかったので 「近所に売っていないかしら~」と、思っていたら、一昨日 近くのお肉屋さんへ (昨日の娘の女子会用のお買い物に)行った時、そこで発見! 買ってしまいました~

明日は英語のサークルのメンバーさん達と、ポットラックでランチ会
このチーズ、出そうかしら・・・美味しいものは、みんなで一緒に
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by BakingEveryDayTM5 | 2013-03-25 22:26 | Cake | Comments(0)

MULTI-FRUITS

b0254207_21384448.jpgゼリーの中にパイナップル、
オレンジ、いちご、
グロセイユを散りばめたお菓子
(本当は、パッションの種も必要だったのですが、これは諦めました)

MULTI-FRUITS
(=いろいろな フルーツ)
という名前の通りの1品です

表面のゼリーの下は、
パイナップルとオレンジと
パッションのババロアを
ビスキュイで包んであります

底の部分には
ココナッツをふりかけた
サクサクのメレンゲが隠れています

娘が以前から作ってほしいと言っていたのに、準備に1週間かかるということで、いつも後回しにしていたケーキです

使用するパイナップルは最低1週間シロップやキルシュに、
オレンジは3日以上シロップとオレンジ・キュラソーに漬け込んで味を染み込ませる必要があります
漬け込む日数だけでなく、フルーツを裏漉ししてババロア・・・
(今日は諦めましたが、本当はパッションフルーツから種も取って乾燥させて・・・なんです)

それで敬遠してたのですが、今日は特別な日なので、娘のリクエストに答えました

b0254207_2135424.jpg今日は我が家で、娘の女子会でした
中高6年間を一緒に過ごした仲良しさん達5人をお招きしましたが、まぁ~賑やかで楽しそうなこと
こちらまで楽しくなってきました
お土産もこんなにたくさんいただいて・・・

嬉しいいただき物です

皆さん、それぞれ希望の進路に行けたようで何よりです
娘が楽しく6年間を過ごせたのは、良いお友達がいたからこそ
夏休みには皆さんが娘のいる京都に遊びに行くそうですが、あまりの蒸し暑さに「外出たくな~い」と、さぞ後悔なさることでしょう
そして、「徒然草」の「家は夏のことを考えて作る」という意味を身をもって知る貴重な体験となることでしょう
ふふふ~

みんな、これからも仲良くね  今日は来てくれてありがとう
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by BakingEveryDayTM5 | 2013-03-24 21:43 | Cake | Comments(0)

合格おめでとうランチ会

b0254207_17161067.jpg昨日、丸の内ビル35階 Ristorante Hiro Centroへ
お菓子教室のお友達3人とランチ会に行ってきました~
お友達の一人が大学に合格!
それを祝してのランチ会でした
英語と韓国語が堪能な彼女が選んだのは国際関係の学部
これから4年間充実した学生生活を送ってください

ランチではカルパッチョの前菜、
フォアグラの温菜、
写真の春キャベツとそら豆のパスタ、
デザートのコースをいただきました

このレストランは、お友達の一人が予約して下さったお店
以前から試してみたいと思っていたんです
美味しかったです~

ランチの後は、HIDEMI SUGINOでお茶の時間
ずっと ずっと おしゃべり~
いくらおしゃべりしても、しゃべり足りない気分
でも、夕方になってしまったので『お開き』となりました

ところで、ご覧ください
嬉しいいただき物の数々!
(お土産持たずに行ったのは私だけ・・・お恥ずかしい)

まずは大学に合格したお友達から、手作りのリンツァートルテと柚子のパウンドです
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『リンツァートルテ』のラズベリー・ジャムは、お父様の畑のラズベリーで作ったものでしょうか
かなりスパイスのきいた生地にも負けない濃いラズベリーの味がします

『柚子のパウンド』は、代官山の先生のメニュー
柚子ジャムは韓国の『柚子茶』を使用なさったとのこと、その分他の部分で砂糖を減らして味の調整をなさったそうです
(なるほど・・・「柚子茶」をつかうという手がありましたか・・・)

もう一人のお友達からは手作り『パレ・コンゴ』
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代官山の先生の御親友パリJean Millet(ジャン・ミエ)のDenis Ruffel氏のメニューです
ココナッツとアーモンドスライスのヌガーの裏にホワイトチョコをぬったお菓子です
驚くほど美味しい蜂蜜の味と香りがして、しっかり甘くて、満足感のある美味しいお菓子です

そして、もう一人のお友達からはスペイン王室御用達のCACAO SAMPAKAのチョコレート
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ジャマイカンペッパーのミルクチョコレート
オールスパイスの刺激的なチョコレートです
これ・・・危ないです
チョコレートとスパイス好きの私にとっては中毒化しそうなお味です

代官山の教室に通い始めて、間もなく3年になります
この間に習ったお菓子は約200 なかなか復習が追いつきません
教えていただいた技術と味わいは勿論素晴らしいものばかりです
でも、私にとっては教室のお友達との出会いが、それ以上のものとなりました
毎回、助けてもらいながら、なんとか頑張れた3年間でした

昨日、新たな道を進み始めたお友達とのランチ会で、集まったお友達に ただ感謝の気持ちでいっぱいでした
みなさん、これからもよろしくお願いいたします
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by BakingEveryDayTM5 | 2013-03-23 17:27 | いろいろ | Comments(2)

TROPIQUE

b0254207_2025960.jpgトロピカル・フルーツといえば、パイナップル
パイナップルづくしのババロアです

このお菓子はパイナップルをキルシュやレモン汁に漬けるところから始まります
しかも1週間・・・・

漬け込んだ実とジュースは、大切な具となりますので、じっと待つこと1週間~

ようやく時来たり
(でも、実は2日足りない・・・)
先ずは土台となるジェノワーズ生地から
ジェノワーズ生地とは、卵白と卵黄の共立て生地
ここではココナッツと強力粉も使います
なので、出来上がりの食感はしっかりしていて少しココナッツの香りとぱさっとした感じがあります
でも、大丈夫!焼けたら半分にスライスして、漬け込んでおいたパイナップルのジュースにJB(ホワイトラム)を混ぜたシロップをうちます

次にババロア作り~
パイナップルのジュース、ココナッツ・ミルク、JB、コンパウンド・パイナップルでババロアのベースを作り、イタリアン・メレンゲを加えて軽やかさをプラス

さて、組み立て(モンタージュ)です
ジェノワーズ生地の上にババロアを絞り、パイナップルの実を並べます
上からババロアを絞って、もう1枚の生地をのせ、またババロアを絞ります
最後にパイナップルのジュレをのせて、足元にローストしたココナッツを飾って終了

b0254207_204166.jpg初夏からのお菓子ですが、ツヤツヤの黄色いジュレが暖かい陽ざしのようでしょう?
実は、そんな明るいお日様のような笑顔の方達とのお茶用に作ったんです

どなたかと申しますと、空のお母さんの飼い主さん御夫婦(筑波山にお住まい)です
御主人は木工金工の工房を
奥様は食堂・ケータリング系のお仕事をなさっています
去年の9月に、空とチャチャの誕生日会で御紹介済みですね
娘がここを離れる前に・・・と、連絡下さいました

この御夫婦に初めてお会いしたのは、娘がまだ小5の時
それ以来、バーベキューやら何やらと、
娘を可愛がってくださいました

「Tちゃんに、はい プレゼント!おじちゃんとおばちゃんと(息子さんの)T君と、(お嫁さんの)Mちゃんも一緒に行って選んだのよ~」
さすがに娘の好みをよく御理解くださっています
嬉しいいただき物です

娘は「次は夏休みに戻って来ます」と、御挨拶して、空のお母さん犬(ねね)と姉妹犬(チャチャ)をギューッと抱きしめて戻って来ました

訪ねて行きたいと思える人達がいるって、嬉しいものです
「訪ねておいで」と、言ってくれる人達がいるって、本当に心強く、有難いものです
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by BakingEveryDayTM5 | 2013-03-22 20:09 | Cake | Comments(0)

TARTE CARAIBE

b0254207_1343142.jpgパリンとするシュクレ生地を空焼きしておき、
チョコレートを流して焼いたチョコレートのタルトです

アパレイユには3種類のチョコレートが混ぜられています
エクアドル産のカカオ64%のチョコ
ベネズエラ産のカカオ70%のチョコ
エクアドル・ペルー・アフリカのチョコをミックスしたカカオ72%のチョコ

ミルク・チョコレートが全く入らない
スィートとセミ・スィートを使用したほろ苦い系のアパレイユです

アパレイユに火が入ったらオーブンから出します
焼き過ぎには注意
やわらかくて、なめらかな舌触りが失われないように

少し冷めたら表面にガナッシュ・ア・グラッセをかけます

本来は不要ながら、今日は表面にパエリアットショコラというスプレーを散らしました
ケーキピックか何か飾りになるものが有れば良かったのですが、何も載せないと表面が寂しくて・・・

この味の濃さからすると、秋から冬にかけてがベストのお菓子だろうと思います
でも、この複雑なほろ苦さは、色々な思いで春へ向かうこの時期にも なんとなく合うような感じがします
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by BakingEveryDayTM5 | 2013-03-21 13:47 | Pastry | Comments(0)

娘の女子力UPへの道 ~ピアス~

b0254207_12574159.jpg毎日のように届くお友達からのメール
「ハイヒール 買ったんだ~」
「髪 染めたよ~」
「免許の合宿終わったよ~」

我が家の娘は先週ピアスをあけて、
「ピアス あけたよ~」とメール

返信は以下の通りでした
「化膿しないようにね」
「大学生デビュー!」
「痛くなかったの?!」
「私は親にもらった体に穴あけるわけにはいかない!」

最後のコメントは、実家の母が言ったのかと錯覚しました

ピアスをしたからといって、女子力UPとは思いませんが、少しは恰好を気にするようになってきたのかもしれません
b0254207_1258695.jpg中高時代は朝から夕方まで制服、帰ってきたら即パジャマの生活でした
今では、装うことに(突然)興味を持って、デパートに行っては「春になったら、あんなコートが欲しいな」とか
「こういうカバンがいいんだけど、他にもいいのがあるかもしれないし・・・」とか
「入学式の靴は、やっぱ 黒いハイヒールだよね~。6cmぐらいのヒールだったら、普段でも履けるよね。だって、それ以上だったら、かっこいいけど脚が疲れそうだし、180cm越えちゃうし~」とか言っています

ピアスを開けた後は、1ヶ月ほど そのまま同じものを付けていなければなりません
アクセサリー売り場で、どんなコレクションをしていこうかとワクワクしている娘を見ていると、つい自分まで楽しくなってきて、3つも買い与えてしまいました

先週のエスニック料理の会の時には、お友達に、「女子大生は、ヘソピーもしなくちゃ。」と、からかわれたものの 「ヘソピー」の意味が分からず???状態
「へそピアスだよ~ビキニ着るでしょう?」と、言われ「痛そうだから、ヤダ」だそうです
それより、いっそ べこ風に鼻ピーは如何でしょうかね
食っちゃ寝、食っちゃ寝をしている毎日、すっかりべこになっているし、ピッタリではないかね?
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by BakingEveryDayTM5 | 2013-03-20 13:11 | いろいろ | Comments(0)

初心に戻ってキーマカレー&大根とレンズ豆のカレー

b0254207_21542748.jpg1週間前の日曜日(10日)に主人が作ってくれたカレーは、初心に戻り『キーマ・カレー』
今回はインド人のミラさんのレシピではなく、香取薫さんのレシピを使用
どちらのレシピも美味しかったですが、私は今回の方が好きかも・・・

きっと主人の作り方も上手になってきているのでしょう
玉葱の炒め方が格段上手になっています
脂の浮き方も、それらしくなってきています

見た感じは、脂っこそうに見えますが、
食べてみると意外にひつこくありません

薄切り牛肉をフープロでミンチにして使用
少し大きめのミンチ肉にしたので、噛みごたえもそれなりにありました

b0254207_21552063.jpgそして、一昨日の日曜日も、やはり香取薫さんのレシピから『大根のダール』
1cm角の大根と緑レンズ豆だけをスパイスで煮込んだ、実にシンプルながら癖になる味のカレーです
胃が疲れている時にピッタリの一品
日曜日のように、体を使わなかった日には「肉 要らない・・・」と思うことはありませんか
そういう日には、先週のキーマ・カレーより この大根のダールです
サラサラのスープ・カレーで、食べやすかったです

花粉症の時には、刺激物は控えるように言われます
でも、逆にカレーのように少しスパイスが効いていた方が、気分がシャキンとします

香取薫さんのお教室は東京武蔵境にあります
昨年の11月に1度お試しレッスンに参加したことがあります
あの時は、お弟子の先生が教えてくださいました
分かりやすく美味しいカレーの作り方のレッスンで、「習いたい~!」を押さえるのが大変でした
今でも勿論「習いたい~!」は弱くなっていませんが、インド・カレーか、はたまた タイ・カレーか?!
この両方の間でどちらに(本音は両方に)決めるべきか、まだ思案中でございます~

嗚呼 欲張りなKOOの悩みは続く・・・
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by BakingEveryDayTM5 | 2013-03-19 21:58 | KOO食堂 | Comments(0)